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大正大学で「さくらそうフェア」 豊島区(産経新聞)

 「2010江戸の花・さくらそうフェア」が24日、豊島区西巣鴨の大正大学で開かれた。

 江戸時代、徳川家康がタカ狩りの際に持ち帰って栽培したのが始まりとされる地元ゆかりのサクラソウで街おこしをしよう−と同実行委員会が主催したもので、今年で4回目。

 会場では、2月から地域住民が自宅で育てた鉢植えのサクラソウを一堂に展示し、品評会が開催された。また、同大学生による研究発表や雅楽演奏なども行われ、区民ら約300人でにぎわった。

 

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殺人 父親殺害?逃走中の息子、バスと衝突死 大阪・枚方(毎日新聞)

 22日午前6時45分ごろ、大阪府枚方市東田宮1の斎藤隆さん(53)から「家で息子が暴れている」と110番通報があった。大阪府警枚方署員が駆けつけると、自宅マンションの室内で、隆さんが腹部を刃物で切られて倒れており、既に死亡していた。約1時間20分後、同市磯島茶屋町2の府道で、隆さんの息子(29)が軽四乗用車で逃走中、車に追突した後、対向の京阪バスと正面衝突、息子は間もなく死亡した。京阪バスの乗客ら4人も軽傷。府警は息子が父親を殺害したとみて詳しく調べている。

【関連動画】枚方市で発生したバスと軽乗用車の事故

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<亀井郵政担当相>「郵政改革法」の閣議決定、4月末以降に(毎日新聞)

 亀井静香金融・郵政担当相は16日の閣議後会見で、当初、20日を目指していた「郵政改革法」の閣議決定について、「4月中決定はずれ込むかもしれない」と月末以降にずれるとの見通しを示した。内閣法制局の法案審査作業に時間がかかっているためという。また、法案の骨格を20日に発表する方針を示した。

 亀井担当相は15日、内閣法制局の審査担当職員を激励。異例の行動は、法案審査のスピードアップを促す狙いとみられている。与党から「4月中に提出できなければ(通常国会での)法案を通すのは難しい」(与党幹部)と早期提出を迫られているだけに、閣議決定前に骨格発表は、通常国会への法案提出を既成事実化させたいとの狙いもあるようだ。【中井正裕】

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石原都知事 新党の発起人に 手詰まりの都政に嫌気?(毎日新聞)

 石原慎太郎東京都知事が、新党「たちあがれ日本」の発起人として、久々に政治的な注目を浴びた。新党からの参院選出馬は明確に否定したが、一時は知事を辞職して出馬するという意思を固めたという。「このままじゃ死に切れない」と国を憂える石原氏。なぜ今、新党なのか。来春に都知事選を控え、周辺は石原氏の本心を推し量る。【渡辺暖】

 「保守の再生」が課題の石原氏は、このところ民主党への批判を激化させている。6日の全国知事会議では、民主党が永住外国人への参政権付与に前向きなことについて「地方行政が外国人によって左右されかねない仕組みを、(地方分権を推進する)彼らが言い出すのは全くの自己矛盾。危険な提案だ」とこき下ろした。

 10日の「たちあがれ日本」の結党会見では、「都政はいろんな問題を抱え、任期が残っているから、責任だけは果たす。来年が参院選挙なら分かんねえな。血が沸き立っているよ。できるだけのことをやりますよ」と慎太郎節に力を込めた。

 石原氏に近い関係者は「2月までは新党の誘いがあっても乗り気じゃなかったが、3月になって前向きになったようだ」と話す。何があったのか。

 都議会は、09年7月の選挙で民主が国政に先駆けて大勝し、第1党に躍進。石原与党だった自公は過半数割れし、主導権を失った。悲願の16年夏季五輪の招致もかなわず、新銀行東京は経営難に苦しみ再建途上。まさに石原都政は手詰まり感を漂わせていた。

 そこにきて、築地市場の移転問題が再燃。移転反対の民主と一触即発の状況が続き、予算案の修正案を突き付けられそうになったのが3月だ。結局、互いに譲歩して乗り切ったが、先の関係者は「知事はこのころ、本気で辞職することも考えていた」と明かす。

 「東京から日本を変える」が口癖。ある都幹部は「元々都政よりも国政に関心が強かった人。都政でいい材料が見当たらない状況で国政に関心を強めるのは当然の流れでは」と解説する。

 石原氏は「最後のご奉公」と言って3選を果たしており、今期で退くのは既定路線だ。都庁内では「4選出馬の可能性は1割もない」との声も。「(石原知事の下では)攻めの施策は出てこない。次の知事のためにとっておくのが役人」(都幹部)などと、冷ややかな声すらある。

 こんな見方もある。石原氏は新党旗揚げの会見で「私たちは年寄りだが、30代、40代、50代の人間に頑張ってもらいたい」と若い世代の奮起を促した。三男宏高氏は45歳。衆院議員を1期務めたが、昨年の衆院選で落選し、現在は浪人中だ。石原氏周辺からは「新党から比例で宏高氏が出馬することもあり得るのではないか」との声も聞かれる。

 各党は参院選の民意を見定めて都知事選の候補者を擁立することになる。参院選の結果と、知事選の民主党候補者次第では「反民主」を掲げ、4選に名乗りを上げるとの見方もくすぶる。本当にそのつもりかどうか、喜寿の石原知事は最近、やたらと元気がいい。

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新党には参加せず 党の新人事にも批判 舛添氏(産経新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は6日昼、平沼赳夫元経済産業相や与謝野馨元財務相らによる新党結成について「今まで平沼、与謝野両氏とそういう話で電話をしたことも、会ったこともない。一切私に関係のない話だ」と述べ、参画することはないとの考えを示した。

 執行部批判を繰り返す河野太郎衆院議員を幹事長代理に起用するなどした党内人事には「体制の刷新を言ってきたが、それがかなえられているとは思えない」と批判し、改めて執行部の人心一新を求めた。実現しない場合には「あらゆる可能性をオープンにしている」と述べるにとどめた。

 執行部が夏の参院選の選挙対策本部長代理に起用しようとしていたことには、「直接(要請が)なかった」と述べた。同時に「私は一切の役職につかない」とも述べた。国会内で記者団の質問にこたえた。

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「Jタロー」で縄文PR=青森県〔地域〕(時事通信)

 青森県はこのほど、北海道・北東北を中心とする縄文遺跡群の世界遺産登録を目指したPR活動の一環として、県出身のデザイナーから寄付されたキャラクター「Jタロー」を観光施設「アスパム」(青森市)の2階に設置した。
 Jタローは高さ2メートル40センチ、幅が約1メートル。もともとは土偶の顔をモチーフにした「青森の縄文」をPRするロゴマークで、派生キャラクターとして誕生した。縄文の豊かさやおおらかさを表しているという。
 ロゴマークをデザインした尾崎伸行さんが、今年1月に東京・原宿で開かれたイベントに参加するために制作し、出展した後、縄文のPRに活用してほしいと寄付を申し出た。 

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日本一!338メートル 「スカイツリー」東京タワー抜く(産経新聞)

 東京の下町、墨田区に建設中の新タワー「東京スカイツリー」が29日、高さ338メートルまで伸び、東京タワー(港区、333メートル)を抜いて国内で最も高い建造物となった。

 昭和33年完成の東京タワーが保持してきた記録は、約半世紀ぶりに塗り替えられた。

 事業主体の「東武タワースカイツリー」社によると、午前10時すぎ、スカイツリーの頂上部に地上からつり上げたエレベーターシャフトを据え、前日まで328メートルだった高さが338メートルになった。

 東京スカイツリーは、地上デジタル放送の電波塔として平成20年夏に工事が始まり、23年暮れに高さ634メートルで完成、24年春開業予定。

 眺める場所や角度によって多彩な表情を見せるデザインで、周辺には連日多くの見物人が訪れ、早くも名所となっている。

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